遅刻申請ボタンのご活用方法とキャンセルボタンの表示について | BODY ARCHI
遅刻申請ボタンのご活用方法とキャンセルボタンの表示について

2020.5.14

遅刻申請ボタンのご活用方法とキャンセルボタンの表示について

お客様各位

いつもBODY ARCHIをご利用いただきありがとうございます。

明日からの再開にあたりまして、4月1日から始まりました遅刻申請ボタンの活用方法と変更キャンセルボタンの表示についてお知らせさせていただきます。

■遅刻申請ボタンのご活用について

予約時間を10分以上過ぎてもチェックインされていない場合、キャンセル扱いとなり、他の方の為にお部屋を開放させていただいております。4月1日に導入いたしました「遅刻申請ボタン」を事前に押していただくことにより、10分を過ぎてもそのままお部屋を確保いたします。

遅刻申請ボタンは当日になりましたら表示されますので、万が一開始時刻に間に合わない可能性がある場合は、事前に申請ボタンを押していただくことをお勧めしております。

■変更・キャンセルボタンの表示について

5月15日より、ご予約の「変更」や「キャンセル」ボタンの表示を開始時間の30分前までにさせていただきます。
※「遅刻申請」は従来通り、開始時間の10分後までとなります。

Q&A

変更・キャンセルボタンが非表示になってから行けなくなった場合はどうしたらよいですか?
店舗へお問い合わせいただくことで可能です。すべてのお客様が通いやすい店舗づくりのため、変更・キャンセルは時間内での申請にご協力をお願いいたします。
無断キャンセル扱いになるのは、どのような場合ですか?
無断キャンセル扱いになるのは、下記の2パターンです。
①予約開始10分までの間に申請がなく来店されなかった場合
②遅刻申請後に来店されなかった場合

■予約枠の制限について

1ヶ月間で無断キャンセルが合計2回以上となった場合は、翌月のご利用いただける予約枠を2枠から1枠に制限をかけさせていただきます。
毎月更新されますので、ルール通りにご利用いただければ、予約枠も2枠に戻りますのでご安心ください。

これからもすべての会員の皆様にとって、ご利用し易い仕組みを目指して参ります。
今後ともBODY ARCHIを何卒宜しくお願い致します。